棕櫚の聖日・イースターに向けて(再掲)
(東京カベナント教会に今年3月新たに設けられた十字架) 今年、2022年は4月10日が棕櫚の聖日、4月17日がイースターです。 昨年もご紹介しましたが、これまで投稿したブログの中から、関係あるものをご紹介します。 また、私が所属する東京カベナント教会ではインターネット礼拝も行っています。 ご興味あ... 続きをみる
虎猫・銅鑼猫など様々なブロガーが参加しているサイトです。クリスチャン、社会保険労務士、多言語活動家、女性キャリア官僚、科学ライター、うるさいばあさんまで、多士済々。お楽しみください。
クリスチャンブロガーが綴るブログです。
明るい高齢化社会、病から得た様々な宝、世の中の動きへの警鐘(銅鑼)を鳴らすこともあります。
ときどき大阪弁も出てくる聖書物語もお楽しみに。
主催者のほか様々な協力者も登場します。
(東京カベナント教会に今年3月新たに設けられた十字架) 今年、2022年は4月10日が棕櫚の聖日、4月17日がイースターです。 昨年もご紹介しましたが、これまで投稿したブログの中から、関係あるものをご紹介します。 また、私が所属する東京カベナント教会ではインターネット礼拝も行っています。 ご興味あ... 続きをみる
(松濤美術館) 今年、2021年は3月28日が棕櫚の聖日、4月4日がイースターです。 昨年もご紹介しましたが、これまで投稿したブログの中から、関係あるものをご紹介します。 また、私が所属する東京カベナント教会ではインターネット礼拝も行っています。 ご興味ある方はぜひ一度ご参加ください。 ①棕櫚の聖... 続きをみる
今年、2020年は4月5日が棕櫚の聖日、4月12日イースターです。 昨年もご紹介しましたが、これまで投稿したブログの中から、関係あるものをご紹介します。昨年の投稿よりも充実させています。 ①棕櫚の聖日 「やがて来る方にー棕櫚の聖日に寄せて」 2016年3月20日棕櫚の聖日にささげた賛美です。... 続きをみる
ハインリッヒ・シュッツ(1585~1672)はドイツの作曲家です。 ちょうど大バッハ生誕100年前に生まれ、ドイツ音楽に息吹を与えた「ドイツ音楽の父」ともいわれる人です。 イタリアで学び、帰国後ルターのドイツ語訳聖書を前に「この全巻を音に」という意欲をかき立てられ、生涯をその創作に捧げました。... 続きをみる
音楽の中には幾度も演奏されて世に広く知られ親しまれていく曲と、本当に志のある方が懸命に企画し努力して、一生に一度の演奏の機会が辛うじて与えられる、それだけの覚悟と献身を求められる曲があります。 今日の曲は間違いなく後者です。 そして、その場に居合わせた人々がその時の情景と感動を語り継... 続きをみる
4月1日土曜日:開演17時30分 終了21時 三鷹市芸術文化センター風のホール 合唱:ハインリヒ・シュッツ合唱団・東京 器楽:ユビキタス・バッハ 3時間半に及ぶ演奏の後、風のホールを出ると外の景色が全く違って見えました。 ヘンデルの「ブロッケス受難曲」初めて聴いた曲です。こんな曲が... 続きをみる