toranekodoranekoのブログ

クリスチャンブロガーが綴るブログです。
明るい高齢化社会、病から得た様々な宝、世の中の動きへの警鐘(銅鑼)を鳴らすこともあります。
ときどき大阪弁も出てくる聖書物語もお楽しみに。
主催者のほか様々な協力者も登場します。

絵心のコツ―芸術の秋に寄せて


 虎猫が描いたスケッチをお見せすると、よく「私には絵心がありませんから・・」という方がいらっしゃいます。でも、絵心とは何でしょうか?


 よく言われることですが、子供は本当にすごい絵を描きます。大人になると、その凄さがなくなって、やがて絵を描くこと自体が少なくなっていきます。
虎猫なりにスケッチ、写生で心掛けている三か条をご参考にお示しします。


1.対象物に心を注ぐ。どう描いてほしいのか?と問いかけてみる。
 花を描くなら、その花に語りかけるのです。「お前は、どんな風に描いてほしい?」
じっと耳をすませ、心静かに語りかけを待ちます。そこで、例えば、花びらをしっかり輝かせてほしい、茎をのびやかに描いてほしい、など、花の声が聞こえてきます。
これで構図が決まります。


2.一筆目は、大胆に。
 一筆目をこわごわと描いてはいけません。
自分のために描くのではないのです。花のために、花になり代わって描くのです。
「さあどうだ、行くぞ!」気合です。思い切り筆を入れます。
失敗したらどうしよう、と思うから、筆に勢いがなくなるのです。
一筆目が予想外の展開になったらどうするか、それは自分の心ではなく、花が求める一筆だったのです。
その一筆から、改めて花に語りかけ、新しい世界を造っていくのです。


3.できるだけへたくそに描く。
 人に見せる、そんなことを考えるから、絵心がなくなるのです。思い切りへたくそに描けばよいのです。
要するに、こだわらずに好きなように描けばよいのです。


 絵を描くのは、人間の自然の営みです。原始人、未開人などといわれる人々も、見事な絵を描きます。
文明世界の大人がなぜ絵が描けないのか。文明に心を捻じ曲げられ、人の自然の営みを忘れたからです。もう一度絵を描いてみてください。人のありのままの自然な姿を思い出すためにも、絵を描くことがとても役に立ちます。


 なお、人が絵を描いているときには、周りの人は声をかけないように。また覗き込むのもおやめになった方がよいでしょう。文明人としての「プライド」や「恥」など余計なことを思い出してしまい、描く人の心をゆがめてしまうからです。


野の花がどうして育つのか、よく考えなさい。働きもせず、紡ぎもしません。
しかし、私はあなたがたに言います。栄華を極めたソロモンでさえ、この花の一つほどにも装っていませんでした。」
(新約聖書新改訳2017版マタイの福音書第6章第28~29節より)


虎猫



9月30日長野:賛美の奇跡(速報)

 9月30日
  虎猫の属する賛美グループ「エンゲルコール」の御奉仕で、長野県茅野(ちの)キリスト教会(牧師川崎崇先生)、蓼科キリスト教会(牧師石川明吉先生)に参りました。
猛烈な台風24号が列島を縦断するまさにその日です。


 前日29日、虎猫の属する東京カベナント教会の皆様にお祈りをお願いしました。
「折しも猛烈な台風がやってきます。
どうか指揮の四家先生・メンバーの皆様、当地の牧師先生・集われる方々の行く道が守られ、大きな励みと喜びをお届けする機会となりますよう、そして、皆様の帰る足が守られるようにお祈りください。
この小さな者が用いられることに感謝しつつ。」


30日の朝7時新宿発のあずさに乗りました。
 茅野に着いた時は霧雨がパラつく程度でした。
そして、茅野(ちの)キリスト教会での賛美の時が来ました。心を込めて捧げました。
不思議なことに雨も風も殆んどなく、礼拝が終わって外を見ると、晴れ間が見え、陽の光がさしているではありませんか。
台風は一体どこへ行ったのでしょうか。





 午後、茅野から車で20分の蓼科キリスト教会に移動してそこでも賛美を捧げました。
木立に囲まれた教会で、ストーブの火が私達を迎えてくれました。
雨も風もおさまり、ここでも心を込めて賛美を捧げることができました。



 これならば、帰りも大丈夫なのではないか、そう思いました。車で帰るメンバーと別れ、私達電車で帰る5人は牧師の石川先生が車で茅野駅まで送ってくださいました。
ところが、その時には中央本線特急は全面運休。それ以外の電車も分断されています。
もはや東京に帰ることはできません。
メンバーの1人が駅前のホテルに確認してみると、ちょうど空きがあるということ。
まさに「渡りに船」です。
一晩ゆったりと過ごしました。
それでも、雨風が次第に強くなってきます。
当地では近くの河川が警戒水域を越えて避難勧告が出され、さらに、深夜1時には急に雨風がやみました。台風の目に入ったのです。


 しかし翌朝は、目の覚めるような快晴でした。
午前中は特急は運休だったので、運行開始一番の午後の特急を予約し、当地のおそばを堪能して、全員無事に帰宅することができました。富士の山が帰りの私たちを迎えてくれました。
祈りは全て通じました。
「救いの岩なる神はともにおられる。御神の御手のうちにこの身を任せきろう」
(当日の賛美「神はともにおられる」より)




なお、当日の詳細については、別途ご報告いたします。
感謝して


【注】
 茅野(ちの)キリスト教会ホームページでは、牧師の御名前が河野 博好先生になっていますが、同教会の前任の牧師です。
河野先生は、現在「キリスト兄弟団宇都宮教会」の牧師を務められており、そのご縁で、11月11日(日)には、宇都宮教会にもご奉仕に参ります。


虎猫

LRセミナー18/9/12(水)「不正・不祥事防止の2つの視点~監査と職場管理~」お礼

  先にご案内の一般社団法人リーガル・リスクマネジメント研究機構(LR)下記セミナーは無事終了いたしました。セミナーの案内のすぐ後に満員御礼、60名近くの方のご出席(うち一般企業関係者3分の2、弁護士・会計士等専門職3分の1)という盛況に、不正・不祥事防止に対する皆様の関心の強さを改めて感じました。


LRセミナー18/9/12(水)「不正・不祥事防止の2つの視点~監査と職場管理~」


  セミナーの模様を簡単に振り返ってご報告申し上げます。
公認会計士の辻さちえ先生と玉上とのコラボで、18時半から20時半までの2時間での実施です。玉上の部分を中心に概要お話申し上げます。
 受講された方にとっては、前半の辻先生の監査にかかる理論的な枠組みを把握された上で、玉上からの実務に寄り添った話を聴いていただくことで、理論・実務双方から不正・不祥事への対応を多面的に理解いただけたのではないかと思います。
 ぜひ、さらに多くの方に向けセミナーを実施する機会に恵まれますよう願っています。この内容のエッセンスを電子書籍で出版することも検討しています。


 また、私は「紙芝居型講師」(登録商標)という企画に関与しております。そこで鍛え上げられた話の仕方が、有効に機能したと思います。少し声を潜める、間をあける、などのちょっとした工夫で、その場の受講者の方の注意を引き、いわばその場の雰囲気そのものをコントロールしていくような不思議な感覚を味わいました。


1.セミナー前半;「不正不祥事予防と監査」
講師 辻さちえ先生(株式会社エスプラス代表取締役、公認会計士、公認不正検査士、日本公認不正検査士協会(ACFE JAPAN) 理事)



①不正・不祥事における監査の役割
 監査とはいわば、企業のための「人間ドック」。
悪いところがあれば早く的確に見つけ、大丈夫ならば、その旨笑顔で言ってくれる。
そして、「こうすればもっと良くなりますよ。」とその人に寄り添ったアドバイスをくれるのが、良い監査だ。
②不正・不祥事予防・早期発見の監査の実践
 監査を実施する側は、何が健康な状態なのかを把握していなければならない。
不正リスクを意識した内部統制が機能しているかどうかを検証する。
問題なのは、不正を引き起こす「風土・文化」。この監査手法については、様々な検討がされている段階である。
不正会計発展のための財務分析についての基本的な考え方の紹介。


2.セミナー後半:「職場管理と不正・不祥事防止」
―不正・不祥事は他人事ではない。現場管理者・本部担当者のために明日からすぐ役立つ実践ガイドー


講師 玉上信明(社会保険労務士 健康経営アドバイザー 日本公認不正検査士協会アソシエイト会員)


冒頭「紙芝居:過労死過労自殺こそ最大の不祥事―企業を潰し経営者の身の破滅となるー。」
5分間の紙芝居:内容はYouTube に投稿した以下のものと同じです。

過労死こそ最大の不祥事


第1章:不正・不祥事発生の仕組みと対処のポイント
 コンプライアンスとは社会の要請・信頼に応えること。その間逆が不祥事。社会の要請・信頼を裏切ること。これまでの不祥事は、専ら意図的な不正により引き起こされてきたが、最近は、過失・うっかり、無知が不祥事に繋がる事例も増えており、コントロールが難しくなっている。
 不正・不祥事を引き起こすのは、実際にはごく普通の人。いわゆる「不正のトライアングル」がそのメカニズムをわかりやすく説明している。
 不正不祥事への対応は、ある意味では簡単である。
行為者はごく普通の人。発生時の対応は普通の人への冷静な対応、に尽きる。
再発防止策の要諦は、普通の人が安心して誇りを持って働ける、そのような職場を作ることである。
 不都合な真実:「不正を犯す人には共通の特徴があり、事前にある程度見極められるのではないか。」といった常識がある。これは間違い。ごく普通の人が不正のトライアングルに絡め取られ不正を犯す。「明日は我が身」と思うべきだ。
 また、行為者そのものよりも経営者・管理者の問題こそが不正・不祥事を引き起こす。不正・不祥事が発生する会社の共通の特色は、ヤミ残業、ハラスメントが横行し、何よりも経営者や管理者が社員を見下し馬鹿にしていることだ。働く人の誇りを踏みにじることだ。それがあるからこそ、ある行為者の不正・不祥事として顕在化するのだ。


第2章 不正・不祥事発生時の対応
 はじめにお尋ねする。皆さんの会社組織に不正・不祥事発生時の手順書はありますか?発生時に向けたリハーサル・実地訓練をされていますか?
⇒受講者から全く手があがらず。
⇒玉上コメント:火災や地震ならば定期的な防災訓練をしているはず。不正・不祥事は会社を潰すものである。対応の手順書を設け、リハーサルをするのは当たり前の事だと思いませんか?
 発生時の対応には様々な技術的な問題がある。かいつまんで説明する。レジメ資料は、手厚く作っている。この場ではお味見程度しか説明できないが、ぜひ、折り詰めにしてお持ち帰りご賞味ください。
(例)
資料の収集と共有、プライベートな場所の捜索の限界、
面接調査(各技法は、管理監督者が部下に接するさいの貴重な教訓となる)
類似・関連事案の調査には限界あり、「一度では調べ尽くせない。」と考えること。
経営者への一言:不正・不祥事対応は、経営者が自らの責任で全力を尽くして行う。前任社長が引き起こした問題であっても、小さな子会社は引き起こした問題であっても、権限と責任を持って解決できるのは、現在の社長だけである。


第3章 再発防止のためのヒント
 「組織風土・意識」といった言葉に幻惑されるな。これらは組織内の行動の特徴に張られたレッテルに過ぎない。具体的な行動を変えることで、風土を変えていくこともできる。
参考:警察大学校・樋口晴彦教授 「再発防止策」はなぜ機能しないのか」


 事務管理の三原則:目的適合性、自動進行性といった原則に基づいて、事務・業務は組み立てられなければならない。間違ってはならないのは「経済性の原則」。目的適合性・自動進行性の原則を満たす範囲で一番経済的な方法を選択する、ということにほかならない。コスト削減圧力のもと、目的適合性や自動進行性といったその事務・業務の必須の機能を損なうことが、しばしば見られるのではないか。


 抑止策の要諦は、事の重大さの周知。近時のメーカーなどの品質偽装は「品質基準を遵守していなければ、いざというときに大事故になる。」という問題意識が欠けているためだ。
(例)福島第一原発では、構内の非常用電源のほかに、発電所外にも手厚い非常用電源を用意していた。ところが、送電線の碍子などに問題があった。地震が来ればたちまち吹っ飛んでしまう。そのことに多くの人は気が付いていたが「外部電源が失われても発電所構内に手厚い非常用電源があるから大丈夫だ。」と勝手に思い込んでいた。果たして、地震発生時に外部送電線が真っ先にやられて使えなくなった。
参考:樋口晴彦「悪魔は細部に宿る-危機管理の落とし穴」
玉上ブログ「製品データ偽装はなぜ起きたのか。」


 内部通報制度:
受講者の皆様への質問。「内部通報をした方しようと思った方はいらっしゃいますか?」⇒全員声なし。苦笑いのみ。
 玉上より説明「内部通報制度」とは、「気がついているのがたった1人の人だったとしても経営陣に通報できる。」という、いわば「最後の命綱」に他ならない。通報には大変な勇気がいる。都合よく通報が来ると期待すべきではない。通常のレポーティングラインの整備にこそ力をそそがなければならない。


 現場の声を取り上げるには、コンプライアンスアンケート、お客様・取引先の声の重視などを検討するべき。さらに、緊急時連絡は、ラインを通じた通常の連絡と異なり、担当者が中間管理職をすっとばして、本部に連絡をすることを奨励しなければならない。
(失敗事例)島津 翔「東洋ゴム免震偽装(日経ビジネス記事)」
 前任者の不正を後任者が気が付いたのに、内部各段階で調査しているうちに時間が経過。国土交通省への報告まで2年を要した。


 会社を根本から腐らせる「落とし穴」:目的至上主義(東芝、スルガ銀行等)、成果主義人事の問題、「ノーミス運動」の落とし穴(ミスは発生するのが当たり前。むしろ「ミスを恥じるな、失敗を隠すな」というキャンペーンこそが有効)。
さらに、日経新聞投稿を参照いただきたい。ヤミ残業は経営の基礎数値をごまかすもの。不正の温床となる。(参考)ヤミ残業は不正の温床となる(日経新聞2017年1月30日私見卓見欄投稿)
                                  以上


銅鑼猫

あなたは愛されている

9月3日の朝日新聞朝刊に春名風花さんの「(#withyou~きみとともに~)苦しさ・葛藤、分かるよ 10代の投稿、春名さんと高校生が語らう」という記事が載っていました。いじめについての記事を10代の若者から募集し、17歳の春名風花さんが同じ年代の高校生たちと語り合ったものです。


2012年8月17日朝日新聞朝刊1面に当時小学校6年生だった春名風花さんが『いじめている君へ』と題した記事を掲載されていました。
当時、東京カベナント教会ブログ「重荷をおろして」に掲載した記事を思い出して再掲いたします。


「想像してください。
君があざ笑った子がはじめて立った日、はじめて笑った日、嬉しくて泣いたり笑ったりした人たちの姿を。君がキモいウザいと思った人を、世界中の誰よりも、じぶんの命にかえても、愛している人たちのことを。
そして、その人たちと同じように笑ったり泣いたりして君を育ててきた、君のお父さんやお母さんが、今の君を見てどう思うのか。
それは、君のちっぽけな優越感と引き換えに失ってもいいものなのか。いま一度、考えてみてください。」


朝日新聞が大津のいじめ自殺事件の後、いじめをテーマに各界の著名人が子供たちに語りかける連載を始めました。「いじめられている君へ」「いじめている君へ」「いじめを見ている君へ」という3つの視点から34人の方が語ってこられました。


そして、この春名風花さんが連載の最後に登場しました。
いじめている君たちへの呼びかけです。
引用したのはその最後の部分です。
幾度も読み返しました。忘れてはならないと思って、書き写しました。


私たちが何を忘れても、ただ一つだけ忘れてはならないことがあります。
私たちは一人一人愛されています。
私たちも自らを愛し、大切にしなければいけない。お互いに愛しあわないといけない。


いただいた命こそ、この世界のつくり主から私たちへの最高のプレゼントです。
臆病者とあざ笑われても、卑怯者とののしられても、私たちは生きないといけない。
私たちが仮に自ら死ぬことを許されるとすれば、それは人のために死ぬときです。愛の証として死ぬときだけです。


いじめられている君も、いじめている君も、いじめを見ている君も、ともに等しく愛されています。その愛にどうこたえるのか。
まず、今日一日を大切に過ごすことから始めてみませんか。


虎猫

DV 被害者保護のためには、加害者側弁護士等に厳しい制裁を

 8月24日日経新聞朝刊で、DV 被害者の住所保護において加害者側弁護士を通じて漏洩が相次ぐ、と報じられています。概略次のように述べられています。
「多くの自治体が真の依頼人を確認しないまま弁護士らの交付請求に応じてしまっている。弁護士、司法書士等が裁判手続等の職務に絡んで住民票等の交付請求する場合は依頼人を明かす必要はない。『DV 支援措置』の対象者ならば、加害者側の弁護士らへの交付は制限されるが、弁護士が依頼人を明かさずに申請した場合に自治体が積極的に確認するかどうかは運用次第になっている。」


  この問題は、自治体のチェックによって対応すべきなのでしょうか。
弁護士らの交付請求そのものが明らかに違法なのです。
次のように対応すべきでしょう。
自治体窓口の注意では限界がありますが、自治体には住民を守る義務があります。
当該弁護士らへの厳しい対応によって、不適切行為を抑止すべきなのです。
①弁護士らが依頼人を明かさずに住民票等の交付請求をしてきた場合には、「交付制限事項に該当しない請求であることを誓約いたします。」という一筆を入れさせる。一筆を入れないのならば交付を拒否する。
②仮に違法交付請求との事態が判明した場合には自治体から弁護士会等に懲戒請求を行う。弁護士会がしかるべく対応しないなら、当該弁護士会所属弁護士からの住民票などの請求は一律拒否する。弁護士会等としての自浄作用を欠いている以上、やむを得ません。
③偽計業務妨害、詐欺等の問題に該当しないのかも判断して、被害届提出や告訴も辞さない。


私自身が社会保険労務士です。
総務省自治行政局住民制度課から日本弁護士連合会、日本司法書士会連合会、全国社会保険労務士会など専門士業団体宛てに周知徹底の事務連絡が発出されているむね、連絡を受けています。


総務省自治行政局住民制度課から専門士業者団体宛て事務連絡
(事 務 連 絡平成30年7月18日)


総務省自治行政局住民制度課長から都道府県・政令指定都市住民台帳担当部長・局長あての以下の通達(総 行住第 5 8号平成30年3月28日)の周知徹底を依頼するもの
ドメスティック・バイオレンス、ストーカー行為等、児童虐待及びこれらに
準ずる行為の被害者の保護のための住民基本台帳事務における支援措置に関
する取扱いについて


銅鑼猫