君はピアザの魔法を知っているかい?
皆さんこんにちは。アーニャです。本名明日香、花のJK(女子高生)です。 年金生活者のニックパーパチカと一緒にNPO法人 多言語広場(ピアザ)CELULAS(セルラス)で活動しています。 私たちの普段の活動の場はピアザ(イタリア語で広場)という各地の集会です。週1度1時間半ほどの活動で、ロールプ... 続きをみる
虎猫・銅鑼猫など様々なブロガーが参加しているサイトです。クリスチャン、社会保険労務士、多言語活動家、女性キャリア官僚、科学ライター、うるさいばあさんまで、多士済々。お楽しみください。
クリスチャンブロガーが綴るブログです。
明るい高齢化社会、病から得た様々な宝、世の中の動きへの警鐘(銅鑼)を鳴らすこともあります。
ときどき大阪弁も出てくる聖書物語もお楽しみに。
主催者のほか様々な協力者も登場します。
皆さんこんにちは。アーニャです。本名明日香、花のJK(女子高生)です。 年金生活者のニックパーパチカと一緒にNPO法人 多言語広場(ピアザ)CELULAS(セルラス)で活動しています。 私たちの普段の活動の場はピアザ(イタリア語で広場)という各地の集会です。週1度1時間半ほどの活動で、ロールプ... 続きをみる
パウロが書いたとされる「エペソ人への手紙」は、私たち一人一人の生き方振る舞い方について、具体的かつ真摯な指針を簡潔に示しています。 そして、当時のローマ軍の兵士をイメージして、このように語っています。 「そして堅く立ちなさい。腰には真理の帯を締め、胸には、正義の胸当てを... 続きをみる
【注】2013年8月にチャーグストラウス症候群の緊急入院からようやく退院したときに、東京カベナント教会ブログ「重荷をおろして」に投稿したものです。いま一度、あの暗い体験をかみしめたくて投稿しました。 野々村先生 ... 続きをみる
皆さんは「チャーグ・ストラウス症候群」という病気についてお聞きになったことがあるでしょうか。ソチ・オリンピックのスキージャンプ団体の竹内選手がこの病気にかかっていたが、難病を押して見事銅メダルを獲得したので、ご存知の方も多いかもしれません。 白血球の一種の好酸球というのが急に増えて、体中の細い... 続きをみる
皆さんこんにちは、アーニャです。本名明日香、花の JK (女子高生)です。 私たちのNPO法人 多言語広場(ピアザ)CELULAS(セルラス)では、9月にこれまでの場面の締めくくりに、ピアザ(多言語活動の拠点)のメンバーそれぞれにワンマンロールプレイをすることになりました。 英語、スペ... 続きをみる
研修会社の社長さんからご連絡をいただきました。 「銅鑼猫さん。ちょっと急なのですが、10月26日に労働組合の若い人向けのセミナーの依頼があります。引き受けていただけませんか?会社側ではなく社員(労組)側の立場に立って『働き方改革』の話をしていただきたいのです。基礎的なところからわかりやすく話し... 続きをみる