こまもろうマークの罠!?認定取得こそが大きなリスク!?学習塾などの皆さんに現実的な解決策を提案。
YouTubeに2つの動画をアップしました。 こまもろうマークの罠!?認定取得こそが大きなリスク!?学習塾などの皆さんに現実的な解決策を提案。#日本版DBS #こまもろうマーク #学習塾経営 #習い事教室 #子どもの安全 #こども性暴力防止法 日本版DBS「認定」に悩む事業者へ~認定リスクの真実と... 続きをみる
虎猫・銅鑼猫など様々なブロガーが参加しているサイトです。クリスチャン、社会保険労務士、多言語活動家、女性キャリア官僚、科学ライター、うるさいばあさんまで、多士済々。お楽しみください。
クリスチャンブロガーが綴るブログです。
明るい高齢化社会、病から得た様々な宝、世の中の動きへの警鐘(銅鑼)を鳴らすこともあります。
ときどき大阪弁も出てくる聖書物語もお楽しみに。
主催者のほか様々な協力者も登場します。
YouTubeに2つの動画をアップしました。 こまもろうマークの罠!?認定取得こそが大きなリスク!?学習塾などの皆さんに現実的な解決策を提案。#日本版DBS #こまもろうマーク #学習塾経営 #習い事教室 #子どもの安全 #こども性暴力防止法 日本版DBS「認定」に悩む事業者へ~認定リスクの真実と... 続きをみる
東京六大学オーケストラ連盟は、東京六大学の名の下に集うオーケストラ団体の連携を増進し、音楽活動の発展に寄与するとともに連盟員相互の親睦を図って、学生生活の充実に資することを目的として、2010年に設立された団体です。定期的に会議を開き、連携を密にしながら様々な活動に取り組んでいます。 プログラム ... 続きをみる
<このまま行くと日本の夏はどうなる? 2050年の天気予報 ver.2>11時〜15時は外出自粛令/熱中症搬送で救急車不足/最大瞬間風速100m/秒のスーパー台風 今朝の朝日新聞で報道されていました。2050年の天気予報です。 虎猫銅鑼猫(社会保険労務士・健康経営エキスパートアドバイザー玉上信明)
こども性暴力防止法と私たちが担う「安全の最終ライン」~こどもを守るための保護者向けアクションガイド~ 子どもを守るアクションガイド(こども性暴力防止法:保護者がすべきこと、してはいけないこと、専門相談機関のご案内) この10分の動画でわかりやすく解説しています。 ぜひお伝えしたいこと。 「お子さん... 続きをみる
こども性暴力防止法への対応で、こども家庭庁の参考例をそのまま「誓約書」や「就業規則」に使っていませんか? それでは、不届き者が入り込んだり居座ったりすることを防げません。 このままでは、こどもを守ることはできません。あなたの学校、あなたの事業を法的に無防備にします。 私が日経新聞『私見卓見』(4月... 続きをみる
出展作「ウサギとカメと菜の花」(玉上圭吾) 本日、会場にこの作品を搬入しました。 よろしければぜひお越しください。 都では、障害者の芸術・文化活動への参加及び優れた才能の発掘・育成を通じて、障害者の生活を豊かにし、自立と社会参加を促進するとともに、障害者に対する都民の理解や認識を深めることを目的に... 続きをみる
「はたらき始めたら障害年金がもらえなくなるのでは?」と不安に思う必要はありません。障害年金は、病気やけがによって生活や仕事に制限を受ける方を支援する公的年金制度です。「はたらけない人だけの制度」ではないため、障害の状態によっては、はたらきながらでも受給できます。 この記事では、はたらきながら障害年... 続きをみる
この記事では有給休暇が取りづらい、という薬剤師さんのお悩みを解決するポイントを解説します。 「求人票では年間休日が多いと書いてあったのに、いざ入社したら人が足りなくて有給休暇が取れない……」 しかし、有給休暇は法律で認められた労働者の正当な権利です。 今回は、法律上の原... 続きをみる
熱中症の基本から現場ですぐ役立つ内容まで、2本立ての記事をご紹介します。 近年、夏は記録的な猛暑が続いており、職場における熱中症のリスクは高まっています。厚生労働省を中心にさまざまなガイドラインが示されていますが、熱中症による死亡・重症の事案が後を絶ちません。 こうした背景から、2025年6月より... 続きをみる
こんにちは。 社会保険労務士の玉上信明(たまがみのぶあき)と申します。 この記事では薬局でもよく使われている「変形労働時間制」について、そのポイントと薬剤師としてのメリット、注意点を解説します。 変形労働時間制とは、繁忙期や閑散期など、時期によって労働時間を変える勤務体系です。 「忙しい日と落ち着... 続きをみる
今年も8月6日を迎えます。この日を控えて、毎年恒例のこの記事を再掲しました。 私がはじめて広島平和記念公園を訪れたのは、いまから40年ほども前でしょうか。 そこには、こんな碑がありました。 「安らかに眠ってください。 過ちは繰り返しませぬから」 かつて、この碑文をめぐって「主語がない。誰が過ちを犯... 続きをみる